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卒業
体外・顕微授精
#34歳 #千葉県
投稿: 2022/02/19   更新: 2022/12/17

※ CL = クリニック(Clinic)


※ CL = クリニック(Clinic)

東邦大学医療センター大森病院での

1人目治療 概要

34歳

本人

32歳
2022年
CL卒業
34歳
32歳

パートナー

2022年 CL卒業
ステータス : 出産
AMH : 2.0未満
採卵 : 2回
移植 : 2回
費用 : 200万円未満
通院期間 : 〜1年
何院目 : 2院目
何人目治療 1人目治療
通院終了年齢 34歳 (2022年卒業)
パートナー 32歳
(妊活は 32歳 から開始)
(高度治療は 33歳 から開始)
通院期間 〜1年
受精方法 顕微授精
顕微授精の種類 ICSI
移植胚  凍結胚 5日目 胚盤胞  4 BA
費用

200万円未満

採卵: 50万円未満  /回あたり )

移植: 20万円未満 /回あたり )

採卵・移植 情報

出産に至った  東邦大学医療センター大森病院での採卵 ・ 移植 情報。

採卵個数 :
14個
受精個数 :
11個
移植可能胚 :
7個
 移植個数 :
1個

東邦大学医療センター大森病院で受けた

検査

AMH
AMH 2.0未満
精液検査

精液検査結果

WHOの基準値との比較

未満

精液量

1.4ml

以上

未満

精子濃度

1,600万/ml

以上

未満

総精子数

3,900万/ml

以上

未満

運動率

42%

以上

未満

前進運動率

30%

以上

未満

生存率

54%

以上

未満

正常形態率

4%

以上

精液検査結果メモ

精管欠損のため精液検査では測ることが出来ませんでした

オプション検査
慢性子宮内膜炎
(CD138/BCE)

他院・前院で実施した

検査結果の再利用
検査結果の再利用 不明

東邦大学医療センター大森病院での

採卵・受精・培養・胚

東邦大学医療センター大森病院での

5日目胚盤胞  4BA 凍結胚移植

東邦大学医療センター大森病院でかかった

費用

治療費総額 200万円未満
1回あたりの採卵費用 50万円未満
1回あたりの移植費用 20万円未満
治療費用メモ 上記他にTESE
凍結費用込みで264,000円

tanyakaさんの

基本情報

※ 東邦大学医療センター大森病院 での治療当時の情報

性別 女性
ステータス 出産
住まい  千葉県     非公開 (市区町村)
※ (住まい or 職場から) 東邦大学医療センター大森病院(大田区)までのアクセス  約 2時間圏内
仕事

※ 東邦大学医療センター大森病院 での治療当時の情報

治療開始時の働き方  常勤職員・従業員
治療中の働き方の変化 変わらず

治療歴

人工授精
回数 なし

※東邦大学医療センター大森病院以外での実施も含む。

全採卵回数
回数 2回

※東邦大学医療センター大森病院以外での採卵も含む。

全移植回数
回数 2回

※東邦大学医療センター大森病院以外での移植も含む。

費用総額
治療費総額 未回答

※東邦大学医療センター大森病院以外の治療費含む。

tanyakaさんの

これまでの転院歴

転院歴と転院理由
何院目  東邦大学医療センター大森病院は
2院目
( 選択肢なし or 未選択   →  東邦大学医療センター大森病院  )
は不妊治療専門CL
東邦大学医療センター大森病院を選んだ理由
  • ・  その他

転院前のクリニックで精子検査を実施したところ無精子症が発覚。
その先生から、男性不妊に詳しいと永尾先生を紹介していただき、夫がリプロダクションセンター泌尿器科を受診。

転院前のクリニックで卵巣の左右に発見された大きめの卵巣嚢腫の切除も行えることもあり、その後妻も婦人科とリプロダクションセンター婦人科をを受診。

前院を転出した理由
  • ・  不妊治療専門ではなかったから
  • ・  男性不妊の専門医がいなかったから
  • ・  医師から転院を勧められたから

婦人科のみしかなかったため、男性要因には対応していませんでした。
(近所のクリニックなので、転院後も採卵前の注射のみお世話になっていました。)

tanyakaさんの

不妊原因

女性
男性
(男性不妊有無)
あり
( 顕微授精レベル )

先天性精管欠損

不育症
不育症診断の有無 不明

東邦大学医療センター大森病院の

基本情報

医療機関 東邦大学医療センター大森病院
電話    03-3762-4151
住所 〒143 - 8541 東京都大田区
大森西6-11-1
備考 ・PGT-A承認実施施設
・(保険適用)流産検体を用いた絨毛染色体検査認定施設

東邦大学医療センター大森病院の

その他 情報

 tanyakaさんから寄せられた 東邦大学医療センター大森病院 の 2022年時点での 情報
通院回数
※「出産」に至った周期における通院回数
採卵周期通院回数 6回以上
移植周期通院回数 未回答
  採卵 :  中刺激(内服+注射3回程度)
  移植 :  凍結胚  ホルモン補充周期
決済方法
クレジットカード

待ち時間
平均待ち時間 〜1時間

東邦大学医療センター大森病院への

tanyakaさんのレビュー
満足度 評価
※ tanyakaさんによる満足度評価 (5段階)
医師 :     
スタッフ :     
技術 :     
価格 :     
待ち時間 :   
院内環境 :    
備考 : フリーWiFi なし
・ クレジットカード: 
      4.5

※ グラフが表示されない場合はリロードして下さい。

医師          
スタッフ          
技術          
価格          
待ち時間             
院内環境              
備考

 フリーWiFi なし

 クレジットカードは 

  レビュー
顕微授精に進む際に不妊看護外来を受診するのですが、看護師さんがとてもわかりやすく話をしてくださいます。
希望の通院頻度や現在の状態から、刺激方法の提案もしていただきました。
その後の診察でお会いした時も優しく声をかけてくださって、いつも暖かい気持ちになりました。
先生方もいろんな方がいらっしゃいますが、基本は優しく接してくださるし、最後には必ずなにか聞きたいことありますか?と声をかけてくださいます。
泌尿器科ともばっちり連携しているので、少し遠方からでしたが、紹介していただけてよかったと感じます。

※ tanyaka さんの治療当時の情報です。最新の情報は直接クリニックに確認して下さい。

東邦大学医療センター大森病院での

治療データ分析

 tanyakaさんの 東邦大学医療センター大森病院 での治療データ分析
情報

※ 現ステータス: 「出産」 に至った1人目治療の最新周期における以下情報をもとに算出しています。

ステータス :
出産
受精方法 :
顕微授精  (ICSI)
移植胚 :
5日目胚盤胞 4BA (凍結胚)
採卵個数 :
14個
受精個数 :
11個
移植可能胚 :
7個
 移植個数 :
1個
 貯卵数 :
未回答

以下は上記情報をもとに算出。

受精率 算出不可
(  M2(成熟)卵子 未回答)
移植可能胚到達率(対 採卵数) 50.00%
= 移植可能胚 7個 ÷ 採卵個数 14個
移植可能胚到達率(対 受精個数) 63.64%
= 移植可能胚 7個 ÷ 受精個数 11個
胚盤胞到達率(対 採卵数) 算出不可
( 胚盤胞数 未回答 )
胚盤胞到達率(対 受精個数) 算出不可
( 胚盤胞数 未回答 )
胚盤胞到達率(対 移植可能胚数) 算出不可
( 胚盤胞数 未回答 )
【レビュー】

顕微授精に進む際に不妊看護外来を受診するのですが、看護師さんがとてもわかりやすく話をしてくださいます。
希望の通院頻度や現在の状態から、刺激方法の提案もしていただきました。
その後の診察でお会いした時も優しく声をかけてくださって、いつも暖かい気持ちになりました。
先生方もいろんな方がいらっしゃいますが、基本は優しく接してくださるし、最後には必ずなにか聞きたいことありますか?と声をかけてくださいます。
泌尿器科ともばっちり連携しているので、少し遠方からでしたが、紹介していただけてよかったと感じます。

【前院を転出した理由】
  • ・  不妊治療専門ではなかったから
  • ・  男性不妊の専門医がいなかったから
  • ・  医師から転院を勧められたから

婦人科のみしかなかったため、男性要因には対応していませんでした。
(近所のクリニックなので、転院後も採卵前の注射のみお世話になっていました。)

【東邦大学医療センター大森病院を選んだ理由】
  • ・  その他

転院前のクリニックで精子検査を実施したところ無精子症が発覚。
その先生から、男性不妊に詳しいと永尾先生を紹介していただき、夫がリプロダクションセンター泌尿器科を受診。

転院前のクリニックで卵巣の左右に発見された大きめの卵巣嚢腫の切除も行えることもあり、その後妻も婦人科とリプロダクションセンター婦人科をを受診。

【男性側の不妊原因について】

先天性精管欠損

【精液検査結果について】

精管欠損のため精液検査では測ることが出来ませんでした

【他院での検査結果の再利用】
  • 不明
【採卵メモ】

PPOS法
あすか300注射
デュファストン内服
採卵前オビドレル注射

【移植メモ】

AHAあり
エストラーナテープ1日おき3枚
ワンクリノン毎日1回

判定:血液検査

【費用について】
費用総額 :    200万円未満
採卵費用 :    50万円未満 / 回
移植費用 :    20万円未満 / 回

上記他にTESE
凍結費用込みで264,000円

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治療

    
概要
ステータス 出産
何人目治療 1人目治療
通院終了年齢 34歳 (2022年卒業)
パートナー 32歳
(妊活は 32歳 から開始)
(高度治療は 33歳 から開始)
通院期間 〜1年
受精方法 顕微授精
顕微授精の種類 ICSI
移植胚  凍結胚 5日目 胚盤胞  4 BA
費用 200万円未満

採卵: 50万円未満 /回あたり )

移植: 20万円未満 /回あたり )

治療

    
検査
AMH 2.0未満
他院での検査結果の再利用 不明
慢性子宮内膜炎
(CD138/BCE)
【オプション検査】

治療

    
精液検査

WHOの基準値との比較

未満

精液量

1.4ml

以上

未満

精子濃度

1,600万/ml

以上

未満

総精子数

3,900万/ml

以上

未満

運動率

42%

以上

未満

前進運動率

30%

以上

未満

生存率

54%

以上

未満

正常形態率

4%

以上

精液検査結果メモ

精管欠損のため精液検査では測ることが出来ませんでした

治療

    
採卵
採卵回数 2回
採卵時年齢 34歳
誘発タイプ 中刺激(内服+注射3回程度)
麻酔有無と種類 局所麻酔
麻酔の選択 選択できなかった
採精 その他
採卵個数

14個

採卵日とホルモン値
Day : 16
E2 : 未回答
FSH : 未回答
LH : 未回答
P4 : 未回答
採卵日
Day E2 FSH LH P4
D16 未回答 未回答 未回答 未回答
受精個数

11個  ( 14個採卵 )

移植可能胚数

7個

胚のステージ 胚盤胞
胚盤胞のグレード 4 (拡張胚盤胞)
胚盤胞の評価 BA
胚盤胞の培養日数 5日目
通院回数 6回以上
採卵メモ

PPOS法
あすか300注射
デュファストン内服
採卵前オビドレル注射

  • (過去) 1回目の採卵
    採卵時年齢 33歳
    誘発タイプ 中刺激(内服+注射3回程度)
    採卵日 D17
    採卵個数 7個
    受精個数 4個
    移植可能胚数 2個
    凍結胚数 2個
    採卵メモ

      PPOS法
    あすか、フェリング225→300注射
    デュファストン内服
    採卵前ブセレリン点鼻

治療

    
移植
移植回数 2回
移植時年齢 34歳
移植胚個数 1個
移植胚  凍結胚 5日目 胚盤胞  4 BA
移植タイプ ホルモン補充周期
移植オプション
黄体補充 未回答
貯卵数 未回答
通院回数 未回答
移植メモ

AHAあり
エストラーナテープ1日おき3枚
ワンクリノン毎日1回

判定:血液検査

移植日とホルモン値
Day : 21
E2 : 未回答
FSH : 未回答
LH : 未回答
P4 : 未回答
子宮内膜の厚さ  未回答
胚盤胞移植日
Day E2 FSH LH P4
D21 未回答 未回答 未回答 未回答
内膜  mm
  • (過去) 1回目の移植
    移植時年齢 34歳
    移植タイプ ホルモン補充周期
    移植日 D19
    移植個数 1個
    移植胚 凍結胚
    移植胚のステージ 胚盤胞
    胚盤胞のグレード 4 (拡張胚盤胞)
    胚盤胞の評価 AB
    胚盤胞の培養日数 不明
    黄体補充 経膣
    移植メモ   AHAあり
    エストラーナテープ1日おき3枚
    ワンクリノン毎日1回

    判定:血液検査

治療

    
費用
治療費総額 200万円未満
1回あたりの採卵費用 50万円未満
1回あたりの移植費用 20万円未満
治療費用メモ 上記他にTESE
凍結費用込みで264,000円

ユーザー

    
基本情報
性別 女性
ステータス 出産
住まい  千葉県     非公開 (市区町村)
※ (住まい or 職場から) 東邦大学医療センター大森病院(大田区)までのアクセス  約 2時間圏内
治療開始時の働き方  常勤職員・従業員
治療中の働き方の変化  変わらず
人工授精実施回数(他院での実施数含む) なし

※東邦大学医療センター大森病院以外での実施も含む。

全採卵回数(他院での実施数含む) 2回

※東邦大学医療センター大森病院以外での採卵も含む。

全移植回数(他院での実施数含む) 2回

※東邦大学医療センター大森病院以外での移植も含む。

治療費総額(他院での治療費も含む) 未回答

ユーザー

    
転院歴
東邦大学医療センター大森病院は何院目  東邦大学医療センター大森病院は
2院目
( 選択肢なし or 未選択   →  東邦大学医療センター大森病院  )
は不妊治療専門CL
東邦大学医療センター大森病院を選んだ理由
  • ・  その他

転院前のクリニックで精子検査を実施したところ無精子症が発覚。
その先生から、男性不妊に詳しいと永尾先生を紹介していただき、夫がリプロダクションセンター泌尿器科を受診。

転院前のクリニックで卵巣の左右に発見された大きめの卵巣嚢腫の切除も行えることもあり、その後妻も婦人科とリプロダクションセンター婦人科をを受診。

前院を転出した理由
  • ・  不妊治療専門ではなかったから
  • ・  男性不妊の専門医がいなかったから
  • ・  医師から転院を勧められたから

婦人科のみしかなかったため、男性要因には対応していませんでした。
(近所のクリニックなので、転院後も採卵前の注射のみお世話になっていました。)

ユーザー

    
不妊原因
女性
男性
(男性不妊有無)
あり
( 顕微授精レベル )

先天性精管欠損

不育症 不明

クリニック

    
その他 情報
採卵周期通院回数 6回以上
移植周期通院回数 未回答
クレジットカード
平均待ち時間 〜1時間

クリニック

    
レビュー
 tanyakaさんによる満足度評価 (5段階)

満足度 評価
      4.5

※ グラフが表示されない場合はリロードして下さい。

医師          
スタッフ          
技術          
価格          
待ち時間             
院内環境              
備考  フリーWiFi なし
 クレジットカード: 
  レビュー
顕微授精に進む際に不妊看護外来を受診するのですが、看護師さんがとてもわかりやすく話をしてくださいます。
希望の通院頻度や現在の状態から、刺激方法の提案もしていただきました。
その後の診察でお会いした時も優しく声をかけてくださって、いつも暖かい気持ちになりました。
先生方もいろんな方がいらっしゃいますが、基本は優しく接してくださるし、最後には必ずなにか聞きたいことありますか?と声をかけてくださいます。
泌尿器科ともばっちり連携しているので、少し遠方からでしたが、紹介していただけてよかったと感じます。

※ tanyaka さんの治療当時の情報です。最新の情報は直接クリニックに確認して下さい。

東邦大学医療センター大森病院 の基本情報
電話    03-3762-4151
住所 〒143 - - 8541 東京都大田区
大森西6-11-1
備考 ・PGT-A承認実施施設
・(保険適用)流産検体を用いた絨毛染色体検査認定施設

分析

    
データ分析
受精率 算出不可
(  M2(成熟)卵子 未回答)
移植可能胚到達率(対 採卵数) 50.00%
= 移植可能胚 7個 ÷ 採卵個数 14個
移植可能胚到達率(対 受精個数) 63.64%
= 移植可能胚 7個 ÷ 受精個数 11個
胚盤胞到達率(対 採卵数) 算出不可
( 胚盤胞数 未回答 )
胚盤胞到達率(対 受精個数) 算出不可
( 胚盤胞数 未回答 )
胚盤胞到達率(対 移植可能胚数) 算出不可
( 胚盤胞数 未回答 )

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