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#41歳 #兵庫県
投稿: 2021/05/08   更新: 2021/05/09

※ CL = クリニック(Clinic)


※ CL = クリニック(Clinic)

神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)での

1人目治療 概要

41歳

本人

38歳
2020年
CL卒業
41歳
38歳

パートナー

2020年 CL卒業
ステータス : 妊娠中(多胎)
  → 双子
AMH : 不明
採卵 : 3回
移植 : 1回
費用 : 400万円未満
通院期間 : 〜2年
何院目 : 3院目
何人目治療 1人目治療
通院終了年齢 41歳 (2020年卒業)
パートナー 38歳
(妊活は 35歳 から開始)
(高度治療は 39歳 から開始)
通院期間 〜2年
受精方法 スプリット(体外・顕微両方)
顕微授精の種類 ICSI
移植胚  凍結胚 5日目 胚盤胞  4 BA
費用

400万円未満

採卵: 100万円未満  /回あたり )

移植: 20万円未満 /回あたり )

採卵・移植 情報

妊娠中(多胎)に至った  神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)での採卵 ・ 移植 情報。

採卵個数 :
7個  内 M2(成熟)卵子 7個
受精個数 :
6個
移植可能胚 :
2個
 移植個数 :
1個

神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)で受けた

検査

AMH
AMH 不明
オプション検査
トリオ
(TRIO)
子宮鏡検査
子宮内フローラ
MRI

神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)での

採卵・受精・培養・胚

神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)での

5日目胚盤胞  4BA 凍結胚移植

神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)でかかった

費用

治療費総額 400万円未満
1回あたりの採卵費用 100万円未満
1回あたりの移植費用 20万円未満
治療費用メモ 顕微受精と体外受精の数によって費用が変わります。
着床前診断は、検査に出せる胚盤胞の数で決まります。
採卵と着床前診断で合計90万円くらいでした。

mikiさんの

基本情報

※ 神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック) での治療当時の情報

性別 女性
ステータス 妊娠中(多胎)   双子
住まい  兵庫県     非公開 (市区町村)
※ (住まい or 職場から) 神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)(神戸市中央区)までのアクセス  約 1時間圏内
仕事

※ 神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック) での治療当時の情報

治療開始時の働き方  常勤職員・従業員
治療中の働き方の変化 変わらず

mikiさんの

これまでの治療歴

転院歴と転院理由
何院目  神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)は
3院目
( くぼたレディースクリニック   →  Kobaレディースクリニック   →  神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)  )
は不妊治療専門CL
神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)を選んだ理由
  • ・  口コミサイトでの評価をみて
  • ・  SNSでの評判をみて

遠方から通っておられる方がたくさんいて、非常に有名な病院であり、多くの検査と着床前診断ができることを知ったため。

前院からの転院理由 Twitterでいろいろな検査があること、着床前診断があることを知りました。40才を迎え、時間もなくお金も限られているため、自分が今できる限りのことをしようと思い、移植する卵子が無くなった時に転院を決意しました。
人工授精
回数 なし

※神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)以外での実施も含む。

全採卵回数
回数 5回

※神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)以外での採卵も含む。

全移植回数
回数 7回

※神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)以外での移植も含む。

費用総額
治療費総額 530万円未満

※神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)以外の治療費含む。

mikiさんの

不妊原因

女性
男性
(男性不妊有無)
あり
( 顕微授精レベル )
不育症
不育症診断の有無 あり
不育原因

神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)の

基本情報

医療機関 神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)
電話    078-261-3500
住所 〒651 - 0096
兵庫県神戸市中央区雲井通7-1-1
ミント神戸 15F
備考

神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)の

通院回数・決済 他

 mikiさんから寄せられた 神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック) の 2020年時点での 情報
通院回数
※「妊娠中(多胎)」に至った周期における通院回数
採卵周期通院回数 6回以上
移植周期通院回数 4〜5回
  採卵 :  高刺激(内服+注射4回以上)
  移植 :  凍結胚  ホルモン補充周期
決済方法
クレジットカード

その他
平均待ち時間 〜2時間

神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)への

mikiさんのレビュー
満足度 評価
※ mikiさんによる満足度評価 (5段階)
医師 :     
スタッフ :     
技術 :     
価格 :   
待ち時間 :
( 〜2時間 )
院内環境 :    
備考 : フリーWiFi あり
待ち時間中の外出可能(条件/制限あり)
・ クレジットカード: 
     3.8

※ グラフが表示されない場合はリロードして下さい。

医師          
スタッフ          
技術          
価格             
待ち時間           ( 〜2時間 )
院内環境              
備考

 フリーWiFi あり

 待ち時間中の外出可能(条件/制限あり)

 クレジットカードは 

  レビュー
自宅や勤務先から遠かったため、転院することに非常に悩みましたが、初めからこちらの病院にすればよかったと思いました。
先生は忙しそうにされますが、質問したことについてはしっかり納得がいくまで答えてくれますので遠慮せずに聞いた方がいいです。
先生によって考え方が変わることもありますし、判断した根拠が他の先生にはわからないこともあるので、採卵準備から移植まで、できる限り先生を固定して予約を取りました。

※ miki さんの治療当時の情報です。最新の情報は直接クリニックに確認して下さい。

神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)での

治療データ分析

 mikiさんの 神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック) での治療データ分析
情報

※ 現ステータス: 「妊娠中(多胎)」 に至った1人目治療の最新周期における以下情報をもとに算出しています。

ステータス :
妊娠中(多胎)  → 双子
受精方法 :
スプリット(体外・顕微両方)  (ICSI)
移植胚 :
5日目胚盤胞 4BA (凍結胚)
採卵個数 :
7個  内 M2(成熟)卵子 7個
受精個数 :
6個
移植可能胚 :
2個
 移植個数 :
1個
 貯卵数 :
2個

以下は上記情報をもとに算出。

受精率 85.71%
= 受精個数 6個 ÷ M2(成熟)卵子 7個
移植可能胚到達率(対 採卵数) 28.57%
= 移植可能胚 2個 ÷ 採卵個数 7個
移植可能胚到達率(対 受精個数) 33.33%
= 移植可能胚 2個 ÷ 受精個数 6個
胚盤胞到達率(対 採卵数) 28.57%
= 胚盤胞 2個 ÷ 採卵個数 7個 
胚盤胞到達率(対 受精個数) 33.33%
= 胚盤胞 2個 ÷ 受精個数 6個 
胚盤胞到達率(対 移植可能胚数) 100.00%
= 胚盤胞 2個 ÷ 移植可能胚数 2個 
  • 採卵方法について
基本的にはアンタゴニスト法で他の方法は勧められませんでした(転院前はショート法)。何度も通院するのが難しいので、自己注射の指導を受けました。
D10まではhmgフェリング、D11〜D14までゴナールFとガニレスト、最後LUCRINを自己注射し、D16で採卵でした。

  • 着床前診断について
2019年9月初診時に着床前診断をしたいと伝え、遺伝子カウンセリングは12月の予約でした(平日でも参加可能な方は、もう少し早く予約できるかもしれません)
よって1度目の採卵は着床前診断に出していません。
その後の2度採卵は着床前診断に出しています。
①採卵15個で胚盤胞6個、着床前診断で正常卵は1つ。
②採卵7個で胚盤胞6個、着床前診断で正常卵が1つ、モザイク1つ。
(この時採卵数が少なかったのは、大きな子宮筋腫の裏に卵巣が回ってしまい片方の卵巣から採卵ができなかったためです)
治療詳細に記載の移植可能胚は、着床前診断後の正常卵・モザイクの個数を記載しています。

  • 不育症検査について
血液検査の結果、プロテインS活性が46%(基準が56〜126)、第Ⅻ凝固因子活性が46%(基準が50〜150)だったため、移植後はバファリンとヘパリン注射。ヘパリンを使用するとが肝臓の数値に影響するようで血液検査がありました。私は血液検査の結果が悪かったため血液検査後、ヘパリンをオルガランに変更しています。
バファリンとヘパリン(オルガラン)は28週まで推奨とのことでした。

  • 移植後について
移植後はルトラール、エストラーナテープ、バファリン(バイアスピリン)、ヘパリン注射(後日オルガランに変更)。着床確認後、ルトラールはストップ。デュファストンとウスとロゲタン追加。ウストロゲタン(膣錠)は別の薬剤の注射と選べましたが、ヘパリンでお腹にアザが多く出来ていたため、ウストロゲタンを選択しました。注射の方が費用が安いです。エストラーナテープは8週でストップしました。

  • 子宮筋腫について
35才の時点で子宮筋腫があることはわかっていましたが、39才の時点で一番大きなものが6センチになっていました。また、それ以外に約3センチのものが2つあり、合計3つの筋腫がありました。ただ、神戸ARTに通院し始めたのが39才であり、以下理由により子宮筋腫の切除はしていません。
①筋腫は着床には影響せず筋層内筋腫であったこと
②貧血等の症状が発生していない
③子宮筋腫を切除するために手術をした場合、半年は不妊治療ができないこと。
一方で切除をしない場合、妊娠後、子宮筋腫は切迫早産の危険が高くなります。お腹で赤ちゃんを育てるにあたり、子宮に血液が集中することにより子宮筋腫は大きくなります(現在27週ですが、9センチくらいまで大きくなりました)。また、子宮筋腫は子宮が大きくなるのを妨げるためお腹が張りやすくなり、お腹の張りは破水の可能性を高めます。
神戸ARTの先生でも子宮筋腫については意見が分かれましたが、私は「切除しない」を選択しました。

  • 子宮内膜ポリープについて
移植周期は院長先生に見てもらっていましたが、移植にあたり子宮鏡で子宮の状況を見ていないことを非常に気にされ、子宮鏡検査を強く勧めてくださいました。結果、ポリープ(7ミリ)がある可能性が高いことがわかり、大きな病院でMRI後に子宮内膜ポリープの切除をしています(子宮鏡が入らなかったためMRI実施)。
子宮筋腫のせいで子宮頚管が曲がりくねっており、大きな病院でしかポリープ切除できなかったことから、1つ目の大きな病院では手術を断られました。それでもなんとかポリープを切除できないか?と、さらに2つ目の病院を紹介していただき、手術することができました。せっかく正常卵を移植するのだから少しでもいい環境にしたい・・・と、院長先生の熱意を感じられました。

  • 仕事との両立について
大手メーカー勤務の営業職、全体的に非常に理解のある職場ですが、40名の部署のうち男性2名しかおらずほぼ女性の職場です。私自身、女性の中で一番役職が上だったため、女性には一切打ち明けていません。男性2名は上司と先輩だったため、男性2名には不妊治療のことを打ち明けました。
女性に打ち明けなかった理由は、後輩が20〜30代前半であり育休者も多く、またこれから結婚や産育休に入るであろう人が多かったこと。女性の中で一番上の私に気を使って欲しくなかったからです。急な休みなど、私のフォローは男性の先輩がしてくれました。
7時30分に家を出て21時に帰る生活でしたが、通院の日だけは定時で仕事を上がり、すぐに電車に乗る。とても大変でした。またいつ通院や休みになるかわからないため、客先のアポイントを取るのを採卵になりそうな時期を避けるなどの工夫が必要でした。
移植期はコロナ禍であり、在宅勤務が増えていたことから非常に体調が良かったと感じています。

  • 仕事を辞めるか迷った時のこと
以前に仕事をやめて不妊治療に専念することも考えましたが、私は神戸ARTに転院した際に「絶対にどちらも諦めない」
「仕事と天秤にかかることになった場合には、仕事よりも不妊治療を優先する」
「できる検査は全てやる」
「採卵は正常卵が2個凍結できるまで」
と決めていました。これは神戸ARTが最後の砦だと思っていたからだと思います。
仕事は私一人がいなくなったところで代わりはいくらでも居る、今は不妊治療が私の人生のとって大切だといつも言い聞かせていました。もちろん仕事で迷惑をかけて罪悪感がゼロになることは無かったですが、人生においては後悔していません。
検査については先生に提案されなくても「他にできる検査はありませんか?」と自分から聞いていました。

  • パートナーとの関係、治療費の負担について
正直、パートナーは不妊治療に知識がある方ではありません。ただし、理解しようとしてくれる姿勢は見せてくれます。注射は必ずパートナーの目の前でしていましたし、通院の日や通院してどうだったかなど、説明してもわからないだろうとは思っていたものの説明はしていました。当時は夫婦で別財布であり治療費は私が全額出していました(妊娠後、産育休があることからお財布は一緒にしました)。いくらかかったのか、治療費の総額はいくらになったなど、細かく報告をしています。私がどんな気持ちで通院をし、痛い思いをし、お金を払っているのか、とことん聞いてもらいましたが、これは彼が聞く姿勢があったからできたことだと思います。おそらく、精子の成績が悪かったため「自分にも責任がある」と思っていたからです。

  • 転院について
転院前の病院で39歳時点のAMHは3.2。移植6回しましたが1回目初期流産、それ以外は着床しませんでした(うち2回の移植は初期胚、4回は5BAの胚盤胞です)。
個人的には、神戸ARTに行ってよかったです。今となってはもっと早く神戸ARTに行っていればよかったと思いますが、転院をするまでは病院によって検査・治療方法の差があることを知らなかったので、当時も神戸ARTを知ってはいましたが、通院時間を考慮した結果、選択しませんでした。
病院に関する情報はrepocoを参考に、少しでも早く自分に合った病院を選択できることを願っています。

治療

    
概要
ステータス 妊娠中(多胎)   双子
何人目治療 1人目治療
通院終了年齢 41歳 (2020年卒業)
パートナー 38歳
(妊活は 35歳 から開始)
(高度治療は 39歳 から開始)
通院期間 〜2年
受精方法 スプリット(体外・顕微両方)
顕微授精の種類 ICSI
移植胚  凍結胚 5日目 胚盤胞  4 BA
費用 400万円未満

採卵: 100万円未満 /回あたり )

移植: 20万円未満 /回あたり )

治療

    
検査
AMH 不明
トリオ
(TRIO)
【オプション検査】
子宮鏡検査
【オプション検査】
子宮内フローラ
【オプション検査】
MRI
【オプション検査】

治療

    
採卵
採卵回数 3回
採卵時年齢 40歳
誘発タイプ 高刺激(内服+注射4回以上)
麻酔有無と種類 全身麻酔(静脈麻酔)
麻酔の選択 選択できなかった
採卵個数

7個

 M2(成熟卵):  7個

 M1(未熟卵):  0個

 GV(未熟卵):  0個

受精個数

6個  ( 7個採卵 )

移植可能胚数

2個

 凍結胚 2個

  • 胚盤胞2個
胚のステージ 胚盤胞
胚盤胞のグレード 4 (拡張胚盤胞)
胚盤胞の評価 BA
胚盤胞の培養日数 5日目
通院回数 6回以上
  • (過去) 1回目の採卵
    採卵時年齢 39歳
    誘発タイプ 高刺激(それ以上)
    採卵個数 12個
    受精個数 4個
    移植可能胚数 4個
    凍結胚数 4個
    採卵メモ

      遺伝子カウンセリングを受けられる前だったため、着床前診断はなし

  • (過去) 2回目の採卵
    採卵時年齢 39歳
    誘発タイプ 高刺激(それ以上)
    採卵個数 15個
    受精個数 6個
    移植可能胚数 1個
    凍結胚数 1個
    採卵メモ

      6個胚盤胞になったものの、着床前診断の結果、正常卵は1つのみでした。正常卵1つは凍結。

治療

    
移植
移植回数 1回
移植時年齢 40歳
移植胚個数 1個
移植胚  凍結胚 5日目 胚盤胞  4 BA
移植タイプ ホルモン補充周期
移植オプション
  • ・  シート法(SEET)
黄体補充
  • ・  経膣
  • ・  注射
貯卵数 2個
通院回数 4〜5回

治療

    
費用
治療費総額 400万円未満
1回あたりの採卵費用 100万円未満
1回あたりの移植費用 20万円未満
治療費用メモ 顕微受精と体外受精の数によって費用が変わります。
着床前診断は、検査に出せる胚盤胞の数で決まります。
採卵と着床前診断で合計90万円くらいでした。

ユーザー

    
基本情報
性別 女性
ステータス 妊娠中(多胎)   双子
住まい  兵庫県     非公開 (市区町村)
※ (住まい or 職場から) 神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)(神戸市中央区)までのアクセス  約 1時間圏内
治療開始時の働き方  常勤職員・従業員
治療中の働き方の変化  変わらず

ユーザー

    
治療歴
神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)は何院目  神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)は
3院目
( くぼたレディースクリニック   →  Kobaレディースクリニック   →  神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)  )
は不妊治療専門CL
神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)を選んだ理由
  • ・  口コミサイトでの評価をみて
  • ・  SNSでの評判をみて

遠方から通っておられる方がたくさんいて、非常に有名な病院であり、多くの検査と着床前診断ができることを知ったため。

前院からの転院理由 Twitterでいろいろな検査があること、着床前診断があることを知りました。40才を迎え、時間もなくお金も限られているため、自分が今できる限りのことをしようと思い、移植する卵子が無くなった時に転院を決意しました。
人工授精実施回数 なし

※神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)以外での実施も含む。

全採卵回数 5回

※神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)以外での採卵も含む。

全移植回数 7回

※神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)以外での移植も含む。

治療費総額 530万円未満

※神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック)以外の治療費含む。

ユーザー

    
不妊原因
女性
男性
(男性不妊有無)
あり
( 顕微授精レベル )
不育症 あり
不育原因

クリニック

    
通院回数・予約方法など
採卵周期通院回数 6回以上
移植周期通院回数 4〜5回
クレジットカード
平均待ち時間 〜2時間

クリニック

    
レビュー
 mikiさんによる満足度評価 (5段階)

満足度 評価
     3.8

※ グラフが表示されない場合はリロードして下さい。

医師          
スタッフ          
技術          
価格             
待ち時間           ( 〜2時間 )
施設の環境              
備考  フリーWiFi あり
 待ち時間中の外出可能(条件/制限あり)
 クレジットカード: 
  レビュー
自宅や勤務先から遠かったため、転院することに非常に悩みましたが、初めからこちらの病院にすればよかったと思いました。
先生は忙しそうにされますが、質問したことについてはしっかり納得がいくまで答えてくれますので遠慮せずに聞いた方がいいです。
先生によって考え方が変わることもありますし、判断した根拠が他の先生にはわからないこともあるので、採卵準備から移植まで、できる限り先生を固定して予約を取りました。

※ miki さんの治療当時の情報です。最新の情報は直接クリニックに確認して下さい。

神戸ARTレディスクリニック(第2大谷レディスクリニック) の基本情報
電話    078-261-3500
住所 〒651 - - 0096
兵庫県神戸市中央区雲井通7-1-1
ミント神戸 15F
備考

分析

    
データ分析
受精率 85.71%
= 受精個数 6個 ÷ M2(成熟)卵子 7個
移植可能胚到達率(対 採卵数) 28.57%
= 移植可能胚 2個 ÷ 採卵個数 7個
移植可能胚到達率(対 受精個数) 33.33%
= 移植可能胚 2個 ÷ 受精個数 6個
胚盤胞到達率(対 採卵数) 28.57%
= 胚盤胞 2個 ÷ 採卵個数 7個 
胚盤胞到達率(対 受精個数) 33.33%
= 胚盤胞 2個 ÷ 受精個数 6個 
胚盤胞到達率(対 移植可能胚数) 100.00%
= 胚盤胞 2個 ÷ 移植可能胚数 2個 

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